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製品情報・プロダクト|テラの輝き

肌に理想的なうるおいバランスを
もたらすクリームの誕生

あらゆる肌トラブルの原因ともいわれる「乾燥」。
この肌の「乾燥」にアプローチするため、化粧品に求められるのは、肌表面のバリア機能(角質)がもつ、「自然な潤いバランス」の再現。研究によって、水分と油分の絶妙なバランスのもと、肌へ保湿美容成分を運ぶ方法を発見。誕生したのが、肌の求める理想的な潤いバランスをひとつで再現する『テラの輝き モイスチャークリーム』です。

4つの機能で、理想的な潤いバランスをつくる!

「アミノ酸」豊富な米麹エキスを配合

日本酒の製造工程の途中で、酵素が失活しない状態で抽出したアミノ酸豊富な「米麹エキス(※)」を配合。
発酵プロセスで、肌になじみやすい分子サイズまで分解しているため、深部(※)までしっかりのが特長です。コラーゲンサポートも同時におこない、肌を柔軟に。
また、麹に含まれる酵素の働きにより、不要になった古い角質もおだやかに取り去り(ピーリング)、肌環境を助けます。
(※)乳酸桿菌/コメヌカ発酵液、(※)角質層

水分&油分を補う!うるおいが行き届く「ラメラ構造」

『テラの輝きモイスチャークリーム』は、水分と油分(スクワラン)が交互に重なった層状の「ラメラ構造」のクリーム。角質中に水分&油分をしっかり蓄え、バリアとしても機能して水分蒸発も抑制。朝のうるおいが、夕方まで続きます。

肌の潤いを守り、バリアの役割を果たす「角質層」。角質層には角質細胞と呼ばれる細胞があり、細胞と細胞の間を隙間なく埋めているのが「細胞間脂質」です。細胞間脂質は、「水分」と「油分」が交互に重なり合った「ラメラ構造」と呼ばれる層によってうるおいをまもり、肌バリアの役割を果たします。元気な肌はこの「ラメラ構造」が整い、うるおいも保たれ、肌のバリア機能が働きますが、加齢やストレスでこれが乱れると、乾燥しやすく、バリア機能も落ちてしまいます。
『テラの輝きモイスチャークリーム』は、ラメラ構造のクリーム。うるおいをまもる細胞間脂質を擬似的に補い、角質中の水分を蓄え、蒸発を抑えるバリア機能をサポートします。

「植物エキス」によるコラーゲンサポート

紫外線や肌ストレスなどの影響によるコラーゲンの分解を、クコやビワ葉、ユキノシタといった植物エキスがサポートします。また、コラーゲンと相性がよいアロエベラ葉エキスも配合しています。

「岩石由来のミネラル」が浸透性をサポート

水の分子を細かくし、秩序化させる働きの岩石由来のミネラルを配合。水分の浸透性(※)をサポートします。
(※)角質層

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