視点が増えることは、
「ひとついのち」である本来の自分を思い出す作業。



自分から見た視点。
相手から見た視点。
全体で見た視点。

いろんな視点がある。

「ひとついのち」が「分け御霊(みたま)」として、
それぞれの肉体に宿っている。

そして、いろんな人生を経験し、
みんなで学んでいるんじゃよ。

視点が増えることは、
「ひとついのち」である本来の自分を思い出す作業。

自分から見た視点だけじゃなく、
時には相手の視点、全体の視点も想像してみよう!